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PARTNERSHiP

共に世界へ、地域へ、食卓へ
BUSINESS

ビジネスパートナーシップ

01

国内フランチャイズモデル

パートナー企業様が『Techno Farm™』の建設、栽培、運営をし、生産された商品の販売を通して収入を得るモデルです。商品をスプレッドが買い取り、『ベジタス』ブランドとして販売することも可能です。設計・栽培のノウハウ提供により、スプレッドが工場建設から生産運営までをサポートします。

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02

国内オーナーシップモデル

パートナー企業様がプラントオーナーとして建設した『Techno Farm™』をスプレッドに貸与し、その設備使用料を収益とするモデルです。スプレッドが運営を行うため、人材の確保など直接的な事業負荷が少なく、中長期的な事業の安定性が見込めます。遊休地の活用や、ESG投資に適しています。

※環境(Environment)、社会(Social)、企業統治(Governance)に配慮している事業への投資。


03

農業共生型
モデル

グリーンハウスなどの農業施設の同区画内に農業法人様が『Techno Farm™』を建設、運営をし、スプレッドがノウハウ提供を通して運営をサポートするモデルです。商品をスプレッドが買い取り、『ベジタス』ブランドとして販売することも可能です。双方の施設を同区画内に併設し運営することで、人的資源や物流などを互いに補完。また、第三者からの出資の組み合わせることも可能です。農業による地方創生の施策として、地域との共生を図ります。

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04

海外事業
モデル

現地のパートナー企業様、スプレッドそれぞれの強みを生かし、共同で事業展開を進めるモデルです。スプレッドは設計や栽培、運営のノウハウを提供し、現地のパートナー企業様には『Techno Farm™』の運営および物流・販売などの営業活動を行っていただきます。また、必要に応じて第三者からの出資を組み合わせた事業モデルも可能。それぞれの地域の特性に応じて多種多様なパートナー様と共同で事業を進めるスキームを構築します。

JOINT DEVELOPMENT

共同開発パートナーシップ

05

共同技術開発

パートナー様が持つ専門的な知見とスプレッドのノウハウを、植物工場というフィールドで融合させることで新しい技術を生み出します。効率性・生産性を究めた栽培設備、再生可能エネルギーの活用、情報システムの構築など、分野は多岐にわたります。


06

共同研究開発

栽培環境のコントロールが可能な『Techno Farm™』は、多様な栽培方法のデザインが可能です。地域特性やマーケットニーズに対応する品種の栽培ノウハウの確立や、食味・食感といったおいしさの追究などをパートナー様とともに取り組み、新たな価値を創出します。

INVESTOR

インベスターパートナーシップ

07

インベスター
パートナーシップ

私たちは2018年の「テクノファームけいはんな」稼働後、中長期的な取り組みを強力に推進します。まず5年を目安に、国内で20拠点、全世界で100拠点という圧倒的なスピードで事業を展開。ハード面、ソフト面の先端技術を垂直統合し、グローバル・プラットフォームを構築します。さらにビッグデータを世界中から収集することで新たなイノベーションを創出し、農業の発展に貢献したいと考えています。私たちのビジョンに共感し、サポートしてくださる投資家の方々は是非、お問い合わせください。その力が、私たちの持続可能なイノベーションを、社会と将来世代に繋ぐ架け橋となります。